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ソーシャル・プランニング・ユニット
「POZI」について

BUSINESS IDEA
FOR GOOD SOCIETY

ビジネスアイデア→社会課題→持続可能な社会へ

POZIは、社会の課題をビジネスアイデアで解決し、持続可能な社会をつくることをめざすプランニング・ユニットです。 私たちは、いま社会に起きているさまざまな問題を、持続可能な社会へシフトしていくための課題ととらえます。そして、これまで磨いてきた広告コミュニケーションのスキルを生かし、企業や行政、そして非営利団体などとのパートナーシップにより解決に導くビジネスアイデアを発想し、実行していきます。

IN POSITIVE CYCLE

課題の発見からプロジェクトやキャンペーンの実施、メディアでの発信までをトータルに
プランニングすることで、着実に社会を変えていくサイクルを創り出していきます。

SOCIETY

MEDIA

ビジネスピープルが社会的な活動をスタートするためのヒントとなるような情報を、WEBメディアを通して広く社会に発信していきます。

SESSION

課題に応じて企業や行政、非営利団体、そして市民などによるプロジェクトチームを編成。さまざまな立場からの視点や発想を交換し合うセッションを通して、これまでの常識にとらわれないビジネスアイデアのヒントを探ります。

COMMUNITY

持続可能な社会を実現するために活動するビジネスピープルが集まり、交流できる場をつくることで、新たなムーブメントを生み出すチャンスを広げていきます。

SOLUTION

広告ビジネスで培ったコミュニケーションのスキルを生かし、ビジネスアイデアを実際のビジネスやプロモーションとして実現するお手伝いをします。

POZIが提供するサービス

COMMUNICATION
コミュニケーション開発

広告、広報、プロモーション、
出版の企画運営

PROJECT
プロジェクト開発

プロダクト、サービス、事業の開発・実施

SURVEY / CONSULTANT
調査・コンサルティング

調査、コンサルティング、
ワークショップ・セミナーの実施

MEMBER

  • 奥田 建蔵

    奥田 建蔵

    Kenzo Okuda

  • 池上 喜代壱

    池上 喜代壱

    Kiyokazu Ikegami

  • 丸原 孝紀

    丸原 孝紀

    Takanori Maruhara

  • 澤井 秀和

    澤井 秀和

    Hidekazu sawai

  • 菅野 和弘

    菅野 和弘

    Kazuhiro Kanno

  • 佐竹 英彦

    佐竹 英彦

    Hidehiko Satake

  • 中村 一也

    中村 一也

    Kazuya Nakamura

SUPPORTER

POZIは、さまざまな方々の協力のもと
活動していきます

東京都市大学 特任教授
国際基督教大学 客員教授
東京大学 名誉教授

山本良一

メッセージ
21世紀に入って人類文明は地球限界に直面しつつあり、世界のガバナンス、私たちの倫理やライフスタイル、ビジネスの規範やモデルなどが20世紀後半のそれとは革命的に変わらざるを得なくなっている。惑星スチュワードシップを深く自覚し、地球環境問題並びに様々な社会的問題の解決のためにグリーンイノベーション、ソーシャルイノベーションに挑戦するエシカルな個人、組織にこそ豊かな未来が開けるであろう。新チーム発足を祝って。

翻訳家・環境ジャーナリスト
枝廣 淳子

メッセージ
温暖化やエネルギー問題、人口減少や高齢化、社会関係資本の弱体化など、さまざまな環境や社会的課題に直面している今、社会的課題解決へ向けたプロジェクトチームPOZIが立ち上がったことを本当に心強く思います。これまでの延長線上ではない思考回路と、セクターを超えた対話と共創をベースに、ひとつでもふたつでも、実際の変化と動きを創りだし、「このままではいけない」と思っているたくさんの方々へ刺激とエールを送っていただけることを期待しています。

greeenz.jp編集長
鈴木菜央

メッセージ
今私たちは、社会のあらゆる要素(文字通りあらゆる要素!)をつなげて共有して活かしあって、経済と社会の土台である環境への負荷をゼロに近づけ、さらに回復させ、みんなが幸せになる社会をつくるという、一番チャレンジングかつ面白い時代に立っているのではないかと思います。そんな中、企業が果たすべき役割は大きいですし、POZIが活躍できる場面は多いのではないでしょうか? 期待しています!

PARTNER

  • 幸せ経済社会研究所
  • 東京都市大学
  • 国際協力NGOセンター

MESSAGE

いま、時代の意識が
大きく変わりはじめています。

競うより、協力したい。
奪い合うより、分かち合いたい。
目先の楽しみより、
続く幸せを大切にしたい。

そんな変化を、ビジネスを通して
大きな流れにしていくために。

私たちは、
アイデアとコミュニケーションの力で、
よろこびの循環を創り出していきます。

ビジネスピープルとともに、
すべてのいのちが輝く社会をめざして。

ビジネスアイデアを、社会のために。

奥田 建蔵

奥田 建蔵

Kenzo Okuda

東京渋谷生まれ。東京理科大学経営工学科で「認知心理学」を専攻。広告会社で長年にわたり営業活動を経験する。東急エージェンシー執行役員、東急グループの新規ビジネス開発プログラム「東急アカデミー」にてビジネスモデルの開発に取り組む。2012年7月東急エージェンシープロミックス社長に就任。東日本大震災を契機に、コミュニケーションを活用して社会的課題を解決するソリューションの取り組みをスタート。

池上 喜代壱

池上 喜代壱

Kiyokazu Ikegami

マーケティングプランナーとして20年以上、ブランドマーケティングの実務に携わる。日本マーケティング協会認定マーケティング・マスター。2000年ごろから生物多様性保全と環境教育のNPO活動をライフワークとして、環境プランナー、2級ビオトープ計画管理士・同施工管理士、自然体験活動総括指導者、自然観察指導員などの資格を取得。オフィスよりも現場で汗を流すことが大好きな、自称「ガテン系ナチュラリスト」。

丸原 孝紀

丸原 孝紀

Takanori Maruhara

東急エージェンシーのコピーライターとしてさまざまな企業の広告を制作する一方、プロボノでNPO/NGOのコミュニケーションをサポートし続けている。また、WEBマガジン「greenz.jp」のライターとして、世界のソーシャルグッドなコミュニケーション事例などを紹介している。東京コピーライターズクラブ会員。気候ネットワーク理事。

澤井 秀和

澤井 秀和

Hidekazu sawai

醤油の町・千葉県野田市に生まれ、3歳より今に至るまで途中長野五輪準備のため長野市に3年住んだ以外は東京・根岸の下町住まい。20歳の頃より学園祭などに関わるうちにイベント業に目覚め、以来30年近く「イベント屋一筋」で長野五輪や日韓サッカーW杯などにも携わる。大量の廃棄物を生みやすいイベントと環境配慮の共存に悩む47歳。

菅野 和弘

菅野 和弘

Kazuhiro Kanno

商業美術家、京都造形芸術大卒。ブランディング、セールスプロモーション、エンターテイメントイベントなどを実務とし、現在は社会に役に立つ商業美術が興味。学生との研究議論や広告現場ヘッドラインの経験を根源にソリューションパワーを発揮する。キーワードはモダニズム頭脳でソーシャルを考える!

佐竹 英彦

佐竹 英彦

Hidehiko Satake

日本大学にて土木工学を専攻。広告業界への強い憧れから、広告の撮影スタジオに勤務。写真撮影、映像撮影の知識を活かし、撮影コーディネーターとして広告制作会社東急エージェンシープロミックス入社。特別な能力は必要ない。ちょっとした気づきと、少しの行動力で誰もがソーシャルクリエーター!!広告の力で、ソーシャルデザインを流行らせるため日々奮闘中。

中村 一也

中村 一也

Kazuya Nakamura

大学時代は海洋生物資源利用学を専攻。また、学生時代に著名編集者、ライターに師事。卒業後、編集/WEBプロダクション、出版社、広告代理店と渡り歩き、多数の雑誌やWEB、デジタルプロモーションを手掛ける。半年間のオストメイトを経験後、座右の銘を『Step By Step』とし趣味である総合格闘技やクラブ(音)巡りに勤しみながら真意のある広告プロモーションを考える愛犬家。

奥田 建蔵

奥田 建蔵

Kenzo Okuda

東京渋谷生まれ。東京理科大学経営工学科で「認知心理学」を専攻。広告会社で長年にわたり営業活動を経験する。東急エージェンシー執行役員、東急グループの新規ビジネス開発プログラム「東急アカデミー」にてビジネスモデルの開発に取り組む。2012年7月東急エージェンシープロミックス社長に就任。東日本大震災を契機に、コミュニケーションを活用して社会的課題を解決するソリューションの取り組みをスタート。

池上 喜代壱

池上 喜代壱

Kiyokazu Ikegami

マーケティングプランナーとして20年以上、ブランドマーケティングの実務に携わる。日本マーケティング協会認定マーケティング・マスター。2000年ごろから生物多様性保全と環境教育のNPO活動をライフワークとして、環境プランナー、2級ビオトープ計画管理士・同施工管理士、自然体験活動総括指導者、自然観察指導員などの資格を取得。オフィスよりも現場で汗を流すことが大好きな、自称「ガテン系ナチュラリスト」。

丸原 孝紀

丸原 孝紀

Takanori Maruhara

東急エージェンシーのコピーライターとしてさまざまな企業の広告を制作する一方、プロボノでNPO/NGOのコミュニケーションをサポートし続けている。また、WEBマガジン「greenz.jp」のライターとして、世界のソーシャルグッドなコミュニケーション事例などを紹介している。東京コピーライターズクラブ会員。気候ネットワーク理事。

澤井 秀和

澤井 秀和

Hidekazu sawai

醤油の町・千葉県野田市に生まれ、3歳より今に至るまで途中長野五輪準備のため長野市に3年住んだ以外は東京・根岸の下町住まい。20歳の頃より学園祭などに関わるうちにイベント業に目覚め、以来30年近く「イベント屋一筋」で長野五輪や日韓サッカーW杯などにも携わる。大量の廃棄物を生みやすいイベントと環境配慮の共存に悩む47歳。

菅野 和弘

菅野 和弘

Kenzo Okuda

商業美術家、京都造形芸術大卒。ブランディング、セールスプロモーション、エンターテイメントイベントなどを実務とし、現在は社会に役に立つ商業美術が興味。学生との研究議論や広告現場ヘッドラインの経験を根源にソリューションパワーを発揮する。キーワードはモダニズム頭脳でソーシャルを考える!

佐竹 英彦

佐竹 英彦

Hidehiko Satake

日本大学にて土木工学を専攻。広告業界への強い憧れから、広告の撮影スタジオに勤務。写真撮影、映像撮影の知識を活かし、撮影コーディネーターとして広告制作会社東急エージェンシープロミックス入社。特別な能力は必要ない。ちょっとした気づきと、少しの行動力で誰もがソーシャルクリエーター!!広告の力で、ソーシャルデザインを流行らせるため日々奮闘中。

中村 一也

中村 一也

Kazuya Nakamura

大学時代は海洋生物資源利用学を専攻。また、学生時代に著名編集者、ライターに師事。卒業後、編集/WEBプロダクション、出版社、広告代理店と渡り歩き、多数の雑誌やWEB、デジタルプロモーションを手掛ける。半年間のオストメイトを経験後、座右の銘を『Step By Step』とし趣味である総合格闘技やクラブ(音)巡りに勤しみながら真意のある広告プロモーションを考える愛犬家。

韓 由夏

韓 由夏

Han Yuha

プロモーションディレクター。立命館アジア太平洋大学在学中に韓国 高麗大学への交換留学を通して、両国の芸術・国学文化およびメディア論を学ぶ。女性情報誌の編集、韓国美容やカルチャーのPR・コンサルを経て、現在プロモーションディレクターとして、いくつかのプロジェクトを推進する傍ら、韓国京畿民謡研究院の団員として活動し、各地での公演を通して日本での韓国民謡の普及活動を行っている。

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